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水月雨(MOONDROP)有線ヘッドホンOldfashoned|たにみく連載「いい音があると、景色が変わる」 たにみく
たにみく推薦!水月雨(MOONDROP)「Old Fashioned」有線ヘッドホン 今回私が一緒にお出かけしたヘッドホンは、水月雨(MOONDROP)「Old Fashioned」、お値段は4,680円。 2026年2月に発売された、有線タイプの新製品です。 Old Fashionedの名の通り、more
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自転車ルール改正で需要爆発? 2026年はオープンイヤー型イヤホンで「ながら聴き」元年! 平野 勇樹
耳を塞がないメリット
■自転車ルール変更で「イヤホンの常識」が変わる 2026年4月から、自転車の交通違反にも「青切符制度」が導入されることになりました。 この変更によって、これまで曖昧だった「運転中のイヤホン使用」が、取り締まりの対象になることはご存知でしょうか? 違反をすると、5,000円の反則金を支払わなくてはなりmore
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超薄型ガラス振動板ならでは!濁りなくハイスピード。音の輪郭がクリアに届くイヤホン|SIVGA「Que UTG」 海上 忍
「ガラス」からは想像できない、クセのないニュートラルな音
強度がある状態でガラスを薄くする技術、それを精密に3D加工する技術。2つが融合することで、夢の超薄型ガラス振動板(UTG)が誕生しました。世界で初めて、有線イヤホンSIVGA「Que UTG」で、イヤホンにも実装されました。今後オーディオの世界を席巻するかもしれない、UTG振動板が奏でる音の魅力に海more
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Shokzイヤーカフ型イヤホン「OpenDots ONE」は音がいいのはなぜ? 平野 勇樹
完全対称配置ドライバー搭載、高音質の秘密を本社エンジニアが解説!
CONTENTS 対向配置デュアルドライバーだから低音たっぷり 軽快なフィット感とタフ設計も魅力、左右のイヤホンも自動判別 「ながら聴き」の音質の基準を引き上げるサウンド SPEC 対向配置デュアルドライバーだから低音たっぷり 耳を塞がないオープンイヤー型イヤホンの先駆者といえば、Shokz(ショmore
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水月雨、ポップなデザインと音質が魅力のCDプレーヤー「DISCDREAM 2/Ultra」 野村 ケンジ
厳選パーツを駆使、USB DACにもなる!
オーディオ専用のCDピックアップを搭載するなど音質にこだわり、ヘッドホン出力も備える個性派CDプレーヤー「DISCDREAM 2」「DISCDREAM 2 Ultra」が水月雨(MOONDROP)より登場。価格もデザインも魅力的な兄弟モデルをご紹介しましょう。 [写真左] 水月雨(MOONDROP)more
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Boseによるサウンド監修、開発の裏側を紹介。Baseus「Inspireシリーズ」は、ビジネスパーソンのコスパ最適解! 山本 敦
最先端の音響技術を投入。オープンイヤー型はハイブリッドドライバー構成
Bose(ボーズ)との戦略的パートナーシップのもと、プレミアムクラスの音楽体験を驚くほどリーズナブルに実現したヘッドホンが、Baseus「Inspireシリーズ」です。ノイキャンイヤホン、ヘッドホンに加えて、イヤカフ型までラインアップ。Sound by Boseを冠したアイテムのなかでも一味違う完成more
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ソニー「LinkBuds Clip」レビュー|ねこし連載「耳をふさがない!今月のながら聴きBEST BUY」 ねこし
ソニー初めてのイヤーカフ型!アクセ感覚で一日中一緒
耳をふさがないから周囲の音も聴こえる「ながら聴き」にピッタリのオープンイヤー型イヤホン。オーディオレビュアーのねこしさんが、お気に入りモデルを厳選してレビューする新連載「耳をふさがない!今月のながら聴きBEST BUY」。第1回はソニー初となるクリップ型「LinkBuds Clip」をご紹介します。more
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AZLA有線イヤホン「Trinity」レビュー|佐々木喜洋「この価格で、そこまでやる?」 〜 佐々木 喜洋
発展型ARDドライバーを搭載
最先端のポータブルオーディオを扱うブログ「Music to GO!」でもお馴染みのオーディオライター・佐々木喜洋さんが、「価格設定がバグっている!」と感じた技術的に尖ったアイテムとその理由を語り尽くす連載企画がスタート。第1回はAZLAの有線イヤホン「Trinity」に注目します。 CONTENTSmore
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Sonos初のノイキャンヘッドホン「Sonos Ace」。本国メールインタビューで技術の深淵に迫る 海上 忍
ドライバー設計について、どこよりも詳しく解説
Sonosが贈るヘッドホンのデビュー作「Sonos Ace」は、良質サウンドとミニマルデザインを纏うノイズキャンセリングヘッドホンです。国内では2024年夏の発売からヒットを続けていますが、その理由はやはり色付けのないサウンドが大きいでしょう。そこで、公開されていない音響技術の情報などを伺うべく、スmore
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プレミアムヘッドホンガイド編集部のオーディオ測定環境を公開! 感性評価に加えてデータ検証も 井田 有一
業界標準になるプロ用の機材でテストを実施
プレミアムヘッドホンガイド編集部では、製品レビューにあたって、感性評価(聴感による評価)に加えてデータ測定(機械による評価)という側面でも、横並びで一斉テストを実施することがあります。そのためにコーンズテクノロジー社の協力のもと、測定環境を音元出版の視聴室に整えています。どういったものなのか、ここでmore