特集記事
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プロが選んだVGPアワード金賞モデル|専門誌スタッフが選ぶ!完全ワイヤレスイヤホン特集2026夏 平野 勇樹
いま聴いておくべきアイテム
VGPアワードは、約3,000アイテムが参加する、国内最大級のオーディオビジュアルの祭典です。オーディオ評論家10名と販売店の投票を集めて「金賞」を獲得したイヤホンは、プロが認めたNo.1モデルの証。「いま聴いておいて損はない」注目作ばかり。ここから推薦アイテムを厳選しました。 アコースチューンはメmore
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ナチュラルな音が好みのHiFiオーディオ愛好家なら?|専門誌スタッフが選ぶ!完全ワイヤレスイヤホン特集2026夏 平野 勇樹
オーディオ専業ブランドのフラグシップ
音質を最優先に突き詰めた、老舗ブランドのハイエンドクラス。より歪みが少なく、ピュアなサウンドを届けるためにドライバーの作り込みが段違い。素材から振動板の形状、駆動方式まで、各社の哲学がくっきりと表れます。価格は決して安くはありませんが、音にこだわる人なら投資する価値があります。 Bowersmore
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重低音好きにお薦めのアイテムは?|専門誌スタッフが選ぶ!完全ワイヤレスイヤホン特集2026夏 平野 勇樹
音楽をノリよく聴かせる「ドンシャリ系」
身体でビートを感じるような重低音は、音楽をノリよく楽しませてくれるだけでなく、動画やゲームの迫力も底上げしてくれる。かつては低音を出すには10mmを超える大口径ドライバーが必須で、イヤホン本体のサイズが大ぶりになりがちでしたが、いまや小 型化も進んで、選択肢は一気に広がりました。 オーディオテクニカmore
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動画やゲームに没入するなら?|専門誌スタッフが選ぶ!完全ワイヤレスイヤホン特集2026夏 平野 勇樹
臨場感で選ぶか、それとも低遅延か
イヤホンの使いみちは、いまや音楽だけではありません。映画やドラマ、ゲーム、動画配信まで、映像コンテンツを楽しむ相棒として選ぶ人が増えています。音に包まれるサラウンド感を再現する技術や、頭の動きに音が追従するヘッドトラッキング、低遅延モードを搭載したアイテムを選んでみました。 Appleは空間オーディmore
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スポーツ用途に最適なアイテムは?|専門誌スタッフが選ぶ!完全ワイヤレスイヤホン特集2026夏 平野 勇樹
外れにくさと防水はマスト!
運動中のイヤホンに求められるのは、外れにくさ、汗や雨への強さ、そして集中力を高める音。最近はそこに心拍やランニングフォームを測るセンサー機能まで加わり、トレーニングの頼れる相棒へと進化しています。ランニングからジムでのワークアウトまで、相棒にふさわしい5モデルを厳選しました。 Beats By Drmore
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デザイン重視でお薦めは?|専門誌スタッフが選ぶ!完全ワイヤレスイヤホン特集2026夏 平野 勇樹
レトロなスケルトン、くすみカラー
毎日使うイヤホンだからこそ、音質や機能だけでなく見た目にもこだわりたいもの。今回選んだのは、思わず手に取りたくなるデザイン性と、日常で使いやすい実用性を兼ね備えたモデルたち。ファッションアイテムとしても楽しめる、グッドデザインの5製品です。 オーディオテクニカはスクエア形状で、おしゃれなバイカラー。more
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毎日の快適さ重視! 小さくて軽いアイテムは?|専門誌スタッフが選ぶ!完全ワイヤレスイヤホン特集2026夏 平野 勇樹
重さ5g未満を狙い撃ち!
毎日着けるイヤホンだからこそ、軽さは正義。実は人気のAirPods Pro 3(片耳約5.5g)よりも軽いモデルは数多く存在します。しかも、音や機能で妥協していない実力派揃いです。重さを気にせず一日中着けられて、価格も手ごろ。そんな”軽量級の本命 “5モデルを厳選しました。more
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低予算でも大満足! 5,000円前後でお薦めのアイテムは?|専門誌スタッフが選ぶ!完全ワイヤレスイヤホン特集2026夏 平野 勇樹
自分らしいカラー?それともスペック重視?
入門クラスとなる5,000円前後の完全ワイヤレスイヤホン。コスパに優れたアイテムを選びたいなら、アジアの実力派ブランドが圧倒的に「買い」。この価格帯でも音質、機能、フィット感、いずれも不満が出ない、良作をピックアップしました。アビオットやファイナル、ビクターは日本ブランドの中でも、とりわけ気を吐くオmore
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完全ワイヤレスを買ったらイヤーチップも交換しよう! 音も装着性も自分好みにカスタマイズ 井田 有一
イヤーチップ11モデルを聴き比べ!
完全ワイヤレスイヤホンのフィット感をもっとよくするアイテムがイヤーチップです。音質にも大きく影響するので、グレードアップのお供にどうぞ! CONTENTS ・装着性だけでなく「音質」も変化する! ・イヤーチップを選ぶコツ ・音の変化量を確認してみた! ・AUDIO-TECHNICA「AT-ER500more
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2025年夏版|オープンイヤー型のエントリークラスを横並びテスト 高橋 敦
ながら聴き特集|PART.2
カナル型イヤホンのように耳を塞ぐことなく、自然と周囲の音も聞き取ることができるオープンイヤー方式のイヤホン。エントリークラスから代表的なモデルをピックアップし、実際の使い心地、音質、音漏れの大きさなどの一斉テストを実施しました。総合評価はコストパフォーマンスも加味したものとしました。PART 2は1more